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ホーム > イベント・教室 > 区内コミュニティ・環境 > 古代を学ぶ会 2018年6月月例講演会
件名 古代を学ぶ会 2018年6月月例講演会
主催 古代を学ぶ会 【歴史・文化】 
イメージ画像  
日時 2018年6月22日(金) 14:00〜16:00 
締切日 当日受付 
会場 中野区産業振興センター(旧 勤労福祉会館) 3階 大会議室 
地図・案内図

(画像をクリックすると拡大します)
定員 80名 
対象者 古代の歴史と文化に関心のある方 
申込方法 当日会場受付 
費用 参加費 会員 1,000円、一般1,500円 
内容詳細 講演会
 演 題:古代の武蔵野を歩くー中央沿線ー
 講 師:日本地名研究所
     関 和彦 先生

 古代武蔵国は21郡、119郷からなる大国であることはご案内の通り。

 716(霊亀2)年東国7ヶ国の高句麗人1799人を武蔵国に移し高麗郡を置き、758(天平宝字2)年にも、帰化した新羅人74人を武蔵国に移し新羅郡を置いたことも10月の講演会で学習しましたね。
   
 高麗神社も現存する武蔵野はどこか渡来人の里としてイメージされています。
   
 長い間、足で古代出雲風土記の世界を検証されてこられた関先生が、今回は古代武蔵国の歩みに旅立たれます。どんな景観が浮び上がるのでしょうか。ご期待下さい。






 

 
 


  
 








 
問い合わせ先 TEL&FAX:03-3330-8283(三浦) 
関連URL http://www.geocities.jp/kodaim1986 
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