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ホーム > イベント・教室 > 区内コミュニティ・環境 > 古代を学ぶ会 2018年7月月例講演会
件名 古代を学ぶ会 2018年7月月例講演会
主催 古代を学ぶ会 【歴史・文化】 
イメージ画像  
日時 2018年7月9日(月) 14:00〜16:00 
締切日 当日受付 
会場 中野区産業振興センター(旧 勤労福祉会館) 3階 大会議室 
地図・案内図

(画像をクリックすると拡大します)
定員 80名 
対象者 古代の歴史と文化に関心のある方 
申込方法 当日会場受付 
費用 参加費 会員 1,000円、一般1,500円 
内容詳細 講演会
 演 題:聖徳太子の名号
 講 師:国立歴史民俗博物館教授
     仁藤 敦史 先生

 “名前の秘密”のテレビ番組が人気とか?
   
 聖徳太子がさまざまな名号(みょうごう)を持っていることは周知の通り。日本書紀だけでも、厩戸皇子、豊耳聡聖徳、豊聡耳法大王、法主王(以上用明元年条)、厩戸豊聡耳皇子、上宮厩戸豊聡耳太子(以上推古元年条)。

 なぜこんなに多様な名前が史書に記録されていて、多年論義され続けられているのでしょうか。

 今回仁藤先生がどんな名号論を展開されるのか興味がつきまん。ご期待下さい。







 

 
 


  
 








 
問い合わせ先 TEL&FAX:03-3330-8283(三浦) 
関連URL http://www.geocities.jp/kodaim1986 
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